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BOSO TOKYO NFT - NFT Project

暴走東京 NFT メタバースにおけるブランド構築を目指すNFTプロジェクト

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暴走東京 NFT (メタバースにおけるブランド構築を目指すNFTプロジェクト)

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メタバースにおけるアイデンティティ・ブランドを目指すNFTプロジェクト「BOSO TOKYO」ローンチ

メタバースにおけるアイデンティティ・ブランドの構築を目指すNFTプロジェクトとして、「BOSO TOKYO」がローンチされた。

また同時にBOSO TOKYOのNFTプレゼントキャンペーンを数量限定で開始。簡単なタスクをこなすだけでBOSO TOKYOのNFTが無料で獲得できるチャンスがあるため、今すぐ詳細を確認していただきたい。

BOSO TOKYO について

BOSO TOKYOは、複数のメタバースで共通のアイデンティティとして使えるアバターの構築を目指すNFTのブランドだ。体や顔、服、アクセサリーなどのパーツをアルゴリズムで自動ランダム生成する。

現在、世界最大のNFTマーケットプレイスであるOpnesea(オープンシー)を見ると、日本のアニメやゲームに影響を受けたNFT作品が多いことが分かる。ただ、それらの中には模倣も多いのが現状だ。

BOSO TOKYOは、模倣や日本のアニメからのインスパイアではなく、東京発のオリジナルアバターを世に送り出す。

このため、ガンダムスター・ウォーズのメカイラストやマクロスなどを手がけるイラストレーターである天神英貴氏がBOSO TOKYOのメインデザイナーとして参画し、アバターのデザインを手がけている。

そして、都内初の泡パーティー、ネバダ州で8万人以上が参加するバーニングマンの日本リージョン「Burning Japan」を立ち上げ、累計200万人以上が参加したオンライン音楽フェス「BLOCK.FES」を主催したアフロマンス氏がクリエイティブディレクターに就任。それ以外にも仮想通貨業界のプロフェッショナルや、トップクリエイターが集まり、日本発の本物のNFT作品を世界に送り込む体制を整えた。

暴走族がバイクにまたがり、自由を求めて走るその姿は「自由の象徴」だ。彼らが掲げるスローガンである「天上天下唯我独尊」には、自分はこの世界でただ一人しかいない尊い存在であるという信念が込められている。

こうした若者の自立心の芽生えと新しい自由な世界に突っ走る勢いに着想を得て、様々な制約から開放されたWEB3の世界で、自由を求めメタバースを駆け抜けるBOSO TOKYOは「電上電下唯我独尊」の旗を掲げる。

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2022年6月27日(月)に渋谷WOMBにて「BOSO TOKYO –暴走東京–」ローンチパーティーが開催
詳細はこちら


プロジェクトビジョンについて

今後複数のメタバースが混在する時代が到来した時に、個人がアバターを通じて異なるメタバース間で同じように認識できるアイデンティティを構築することが重要になると考えている。

メタバースは、1982年に発売されたSF小説『スノウ・クラッシュ』で初めて使われた言葉と言われており、2009年のビットコイン誕生よりからはるか前に存在していた。

しかしブロックチェーン技術なしのインターネットの世界ではコピペ文化が根付き、唯一無二であるはずのアイデンティティが他者からコピーされてしまうという問題がつきまとった。ブロックチェーン技術の一つであるNFTは、この問題を解決する。メタバースにおける自己の確立は、NFTを持ってして完成するのだ。

そして、全ての個人は、全てのメタバースでアイデンティティを確立しなければいけない。アバターは、どのメタバースでも同じアイデンティティとして使えなければ意味がないとBOSO TOKYOは考えている。BOSO TOKYOは、そんなアイデンティティ・ブランドの第一弾だ。

今後のロードマップについて

以下は、今後のBOSO TOKYOの主な注目点だ。

ステーキング「REVVING」・・・BOSO TOKYOのステーキングサービスだ。「冷え切ったエンジンを噴かせ」をモットーに、 回転数があがり、燃焼すると、 エキサイティングな報酬を獲得できる仕組みになっている。Revving(レヴィング)は、革命(Rev=Revolutionの略)にヒントを得た造語だ。

制限なし商用利用権を付与・・・購入したNFTは制限なしの商用利用権利が付与される。フィギュアの制作や広告物への起用、貸し出しなど制限なく利用可能だ。

コミュニティへの限定アクセス・・・NFTを保有することで、ホルダー限定のコミュニティやイベントへアクセスが可能になる。またNFT保有者は今後BOSO TOKYOのDAOにて投票権を持つことができるようになるなど、様々な特典を得られる。

メタバースアバター・・・BOSO TOKYOのビジョンは「メタバースのアイデンティティ・ブランド」だ。それを実現するべく、全てのホルダーに購入したNFTと同じデザインの3Dアバターを配布する。近い将来、このアバターは各メタバースで利用できるようになる。

イベント・・・本物の日本のカルチャーを世界へ発信するために、今後大規模なイベントでプロモーションをしかけていく。

パートナーシップ・・・ すでに仮想通貨業界での各分野における世界的なキーマンたちが、このプロジェクトのコンセプトに賛同し、参画を表明している。今後順次発表していくので、期待していただきたい。

チームメンバーについて

メインデザイナー:天神英貴 HIDETAKA TENJIN

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声優など幅広く活躍する日本を代表するクリエイター兼アーティスト。BOSO TOKYOのアバターデザイナー。

BOSO TOKYOに対して大変大きな期待感を持って挑んでいます。日本の文化の特異性を改めて多くの人々に認知してもらいたい。このプロジェクトを起爆剤に、世界を席巻するような大きなうねりを引き起こすことを期待しています。そして私たちの保有する文化が、次世代ジェネレーションに大きな影響を持つこと証明します。

メカデザイナー・イラストレーター・アートディレクターとして数々のロボットメカ作品に参加。プラモデルのボックスアートやゲーム、アニメーション製作にも深く関わる。CGによる表現でありながらもアナログ的なブラシ感を意識的に表現することで画面に物語性を描くことを重視。分野を問わず多くの作品を制作している。ハセガワの「マクロス」シリーズ、BANDAI SPIRITS のガンダム、STAR WARSを始めとするプラモデルのボックスアートを描く。また、アニメ『マクロスゼロ』、『マクロスF』、『創聖のアクエリオン』のメカニックアート、『ヘルシング』『マクロスΔ』『ナイツ&マジック』『スーパーロボット大戦T』『バック・アロウ』『YASUKE』ではメカニカルデザイン、『宇宙戦艦ヤマト2205』ではメカ作監など、アニメーションの分野でも活躍している。

クリエイティブディレクター:アフロマンス Afromance

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BOSO TOKYOの全体のクリエイティブデザインや世界観を設計している。

クリエイティブカンパニー「Afro&Co.」CEO。 バーニングマンの日本リージョナルイベント「バーニングジャパン」のCo-Founder。主な実績として、泡にまみれる体験型イベント「泡パ」を主催し、様々なブランド、企業、アーティストとコラボレーションしながら日本全国に「泡パ」ムーブメントを起こす。また、120万枚の花びらに埋もれるバー「SAKURA CHILL BAR by 佐賀」や、4万本の薔薇と血の美食を楽しむイマーシブレストラン「喰種レストラン」の企画を手がける。コロナ禍においても「#楽しいが必要だ」のメッセージを掲げ、累計 200万人以上が参加するオンライン音楽フェス「BLOCK.FES」の 立ち上げや、車で楽しむ音楽イベント「ドライブインフェス」など、世の中に熱量を生み出す企画を次々と実現している。

思想・マニフェストデザイン・大木 悠 HISASHI OKI

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世界最大級の仮想通貨ウォレット企業であるLedgerの日本代表を務める。元世界最大級の米国仮想通貨取引所でブランドマーケティング、PR・広報責任者を担当。以前は、テレビ東京ニューヨーク支局で報道ディレクター、コインテレグラフ日本版で編集長、コインテレグラフ英語版でレポーターを経験。BOSO TOKYOのマニフェストや思想のデザインを担当している。

BOSO TOKYO -暴走東京-

若者の自由を求め突っ走る姿にBOSO TOKYOはインスピレーションを受けている。メタバース上で展開する BOSO TOKYOのキャッチフレーズは「電上電下唯我独尊」だ。
BOSO TOKYOはメタバースの可能性を信じ、 さらなる自由とエキサイティングを求める方の為のブランドでだ。そんな方々と、日本のクリエイターやカルチャーを世界に発信していきたい。

スペシャルなチームでブランド、コミュニティ、チャンス、まだ見ぬ未来を作っていく。

BOSO TOKYO Official Web site:https://www.bosotokyo.com/
Twitter:https://twitter.com/BosoTokyo
Telegram:https://t.me/bosotokyo




2022年6月27日(月)に渋谷WOMBにて「BOSO TOKYO –暴走東京–」ローンチパーティーが開催
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4月28日『渋谷(428)の日』に開催された428Fesに出演された、アフロマンスさんのトークはこちら



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